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新寧郷校明倫堂

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新寧郷校明倫堂

新寧郷校明倫堂

この郷校が作られた年代は明らかではないが、朝鮮明宗6年(1551)に黃俊良縣監が在任した時修造したと伝えられ、ファサンの下鳴泉の上にあったとされる。 その後文禄の役に焼失されて光海君7年(1615)に現在の郷校の裏に建てた後、肅宗12年(1686)に現在の位置に移ったとされる。 明倫堂は郷校の本来の機能である、孔子の思想を儒者が修めていた所で、規模が比較的大きく、構造も頑丈で屋根をつけた。 この建物は哲宗3年(1852)5月に修造され、この際他の建物も修造されたそうだ。 (北永川IC、シンヨン小学校、ファナム、新寧面事務所、新寧小学校、軍威、永川、清通、瓦村)

  • 指定番号 : 有形文化財第168号
  • 所在地 : 永川市新寧面花城里525番地
  • 時代 : 朝鮮中期
  • 所有者 : 慶北郷校財団
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