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銀海寺雲浮庵青銅菩薩座像

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銀海寺雲浮庵青銅菩薩座像

銀海寺雲浮庵青銅菩薩座像

この青銅菩薩座像は大きさや形、装飾から慶北地域に伝わってきた朝鮮太祖4年(1395年)の荘陸寺の乾漆菩薩座像と、15世紀後半に作られたものと推定される大乗寺や甲長寺の金銅菩薩座像などと似ている すなわち、こじんまりした大きさの安定的な姿勢で、長い目尻が上がった細長めの顔、胸や肩、腹部、膝などの全身を飾っている派手な瓔珞裝飾などは高麗末の伝統的な菩薩象の様式を表している。 一方、帯の折り目による三道、w字の胸下で帯で結んだ内衣の表現、両足対称のひだなどは荘陸寺像よりは進展し、大乗寺と甲長寺の菩薩像よりは古式が現われた朝鮮初期の派手だが端厳な菩薩像である。 (清通、ワチョンIC、中厳庵、百興庵、銀海寺、ハヤン、義城)

  • 指定番号 : 宝物第514号
  • 時代 : 朝鮮時代
  • 所在地 : 永川市清通面チイル里479番地y
  • 所有者 : 銀海寺
  • 材料 : 銅彫
  • 規格 : 高さ102cm、幅38cm
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